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ファショダ事件

皆さんこんにちは。

Yusukeです。

今回はファショダ事件について簡単に説明しようと思います。

いいですよね、ファショダ事件、語感が。

ファショダ事件は、簡単に言うと1898年、イギリスとフランスが争った事件です。

当時イギリスとフランスはアフリカ大陸を植民地化しようと必死でした。

イギリスは1895年ごろスーダンを支配下に置き、その後さらに南下、ファショダ村を発見。


フランスは1898年、ナイル河畔のファショダ村に到着!!


ファショダに目を付けたイギリス軍とフランス軍は、あわや衝突かと思われた!!しかし当時軍部の不祥事が相次ぎ、混乱していたフランス軍が譲歩。翌年ファショダを撤退しました。

こんな感じです。




はい、ここからはラーメン部結果報告を行います。今年度に入ってからは初ですね。

今回は「すみれ」中の島店に行ってきました。

最初場所を間違えて、閉店時間ぎりぎりだったこともあり、ダッシュで向かいました。

店内は落ち着いた雰囲気。ラーメン店というよりレストランぽいと誰か言ってました。注文してふと頭上を見上げると、天井中に張り巡らされた有名人のサインサインサイン!!!

やっぱ人気なんですね。

「すみれ」といえばやっぱり味噌です。みんな味噌頼んでました。

僕はこの時ダッシュしたせいで汗ダラぁダラでした。

しかし人間ダッシュした直後って味を感じないんですね。

最初の方はただ細ちぢれ長いものをすすっている感触だけでした。

しかし、汗も引いて落ち着いてくると……いやぁ~美味しかった^^

千原ジュニアさんが「味噌の究極形やな~」といっていたのも納得です。

本当においしかった……………………………………………………!!

「すみれ」中の島店は21時までで、定休日は第2・第4火曜日です(注:祝日の場合は定休日は翌日になります)


はい、今回はこの辺で、最後に僕が作った川柳でお別れしたいと思います。










おとなりの


じじいのシャウトは


テクノ寄り








はい、それではまた^^




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イタリア

こんにちは!!Yusukeです。

今日はイタリアについて書いてみたいと思います。えー、イタリアってなんかいいですよね。非常になんとなくなんですが、シャレてるけど気取ってない感じがして好きです。まあ偏見かも知んないですが(笑)

さて、今日はイタリアの雑学的なことを紹介していきます。

①まず本場イタリアにはナポリタンスパゲティは存在しないらしいです!もともとフランス料理でトマトソースを使った料理があり、その原料のトマトがイタリアのナポリで多くとれていたことから「ナポリタン」と呼ばれていて、それが日本に入ってきて独自のナポリタンスパゲティを作り上げたらしーです。

ナポリタン美味しいですよね。まずいナポリタンを食べたことがない……!!

②続いて…モッツァレラとは、イタリア語で「ひきちぎる」という意味。らしいです!!なるほど、今度バイト中、気に入らない客が来たら、モッツァレラってしまおうと思います。


③そして最後にちょっといい話……

日本で作られたもので、もう世界中各地で愛用されているものの一つに「ウォークマン」がありますが、イタリアでは発売当初からこのウォークマンは販売不振だったらしいのです。一体なぜでしょうか?イタリア人といえば陽気で歌好きの国民、って感じがしますが……


その理由は……



イタリア人は確かに陽気なようです。その陽気なイタリア人にとって、歌は仲間とともに大勢で楽しむものであり、ウォークマンのようにひとりで、自分の殻に閉じこもって楽しむものではなかった。ということらしいです。

こ~れはいい話ですね。音楽はみんなで共有するもの。素晴らしい!!ますますイタリアに行きたくなりました!!!

さぁみんな!!明日から自分のウォークマンをイヤホンごとモッツァレラってみんなで音楽を楽しみましょう!!

ではまた今度^^


コーヒー本当にコーヒー

こんにちは!!Yusukeです。

お久しぶりです。

もう夏ですね。

夏と言えばスイカでしょう。スイカ割りがしたいです。

でも今日はコーヒーの話をします。

前回はブルーマウンテンの話をしたので今回はキリマンジャロの話をしようと思います。

キリマンジャロコーヒーはタンザニアにあるキリマンジャロ山付近のプランテーションで栽培されているコーヒーのことです。

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登ってみたい…!!

現地の言葉で、「キリマ」は、「ンジャロ」は輝くという意味があるといわれています。

強い酸味とコクで、「野性味あふれる味」と言われています。 後味が残らない良質の酸味なので、ストレートでもブレンドでも楽しむことが出来るのが特徴なのです。

キリマンジャロっていう名前は有名ですが、タンザニア全域を含めても全世界のコーヒー生産量の1%程度しかないんだそうです。へぇー。

日本でキリマンジャロがブランドとして認識されるようになったのは、ヘミングウェイ原作の『キリマンジャロの雪』(1953年日本公開)がきっかけであると言われています。どんな話なんでしょうね^^

コーヒーの愛好家の間では、キリマンと略して呼ばれる事が多いそうです。一度言ってみたいですね。

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キリマン




というわけでそれではまた^^

続き続き…

こんにちは!!Yusukeです。

ゴールデンウィークまっただ中ですね。サークルでは明日は恒例のお花見です。

楽しみですね。

今日は世界の音楽…ビートルズ編第3弾!!前回の続きで後期のアルバムを紹介していきます。


⑦まずは1966年発売の"Revolver"

このアルバムは中期ビートルズの特徴であるサイケデリックな雰囲気のアルバムとなっています。このアルバムで初めてジョージ・ハリスンの曲が収録され、さらにひとつの音源を微妙にずらして重ねるArtificial Double Trackingという技術が初めて導入されたロック史の中でも重要なアルバムらしいです。

⑧続いて1967年発売の"Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band"

このアルバムは129日以上かけて制作され、ビートルズ中期の実験的なサウンドの集大成として語られるアルバムらしいです。
さらにこのアルバムは世界初のコンセプト・アルバムで、「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」のショーをクラシック組曲の演奏風に仕立てるという内容になっているそうです。

⑨1968年発売の"The Beatles"

「ホワイト・アルバム」という通称で呼ばれることが多いです。2枚組30曲入りで多種多様な楽曲が収録されており、現代音楽の全ての要素が詰まっていると評されるほど多彩な作品が集められているそうです。

前作までのサイケデリックな雰囲気から一転してバンドサウンドのシンプルなものが多くなり、ヘヴィメタルの先駆けと言われる「ヘルター・スケルター」や前衛的な「レヴォリューション9」など、様々な新しい試みがなされています。
また、メンバーが個別にソロでレコーディングされたものが多いのも特徴です。

⑩1969年1月に発売"Yellow Submarine"

アニメ映画『イエロー・サブマリン』のサウンドトラックアルバムです。このアルバムの制作時はアップルの設立と重なっていて十分な製作期間がとれなく、B面にはビートルズのプロデューサーであるジョージ・マーティンの作品と彼のオーケストラの演奏が収録されています。

⑪1969年9月発売"Abbey Road"

「EMIレコーディングスタジオ」はこのアルバムの大ヒットをきっかけに「アビーロードスタジオ」と改称しました。本作では、B面の大部分がメドレーで、ポールとリンゴは「B面のメドレーは僕らの最高傑作のひとつ」と発言していますが、ジョンは「A面は良いけどB面はちょっとね。あれはガラクタを集めただけだと思うよ」と否定的に語っているようです。

本作はビートルズの事実上のラスト・アルバムと言われています。

⑫1970年発売"Let It Be"

映画『レット・イット・ビー』のサウンドトラック盤として発表され、このアルバムでは、原点に返って過剰なオーバーダビングをなくし、スタジオライヴやビルの屋上でのライヴ演奏でレコーディングされました。そうして作られたこのアルバムは『ゲット・バック』というタイトルが付けられテスト盤まで作成されました。が、しかしあまりにも散漫な出来映えにリリースは延期され、その後に制作された『アビイ・ロード』の方が先にリリースされました。

『アビイ・ロード』のリリース後、彼等は自分たちで『ゲット・バック』を完成させることを断念し、プロデューサーのフィル・スペクターがオーケストラやコーラスなどのオーバー・ダビングを施し、本来のコンセプトとはまったく違った形で「Let It Be」としてアルバムを完成させたそうです。


とりあえずイギリスの公式アルバムはこれで終わりです。

毎回積極的に新しいことに挑戦していったビートルズ。素晴らしいですね。

後期は色々あったみたいですが…それはまた今度にします。

次週はコーヒーの話です。

お楽しみに~^^

タイのお料理教室Part3

こんにちは!!Yusukeです!!

いよいよ新学期も始まって、新入生にもちらほら入っていただけているようで嬉しいですね。

これからのサークルがどうなっていくのかがとても楽しみです。

さて、今日はタイのお料理教室第3弾!!ということで…

なぜタイの料理ばかり紹介しているかというと…それはいずれわかるでしょう。

今日はパットプラーガポントンホームの作り方について紹介しちゃいます。

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今まで「今日こそパットプラーガポントンホームを作ろう!!」と思いつつ、なかなか作る機会のなかった全国のイクメンの皆さんには朗報ですね。


さぁ、その気になる材料ですが…

スズキの切り身 400g、長ネギ 2カップ、ニンニク 大さじ1杯、オイスターソース 大さじ2杯、シーユーカオ 大さじ1杯、豚骨スープ 1/2カップ、サラダオイル 大さじ2杯、塩 適量、コショウ 適量
を用意して下さい。

見なれない調味料がありましたが、シーユーカオとはタイ料理によくつかわれる醤油らしいです。

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「こんなの聞いたことないよー(T。T)」という全国のイクメンの皆さんもネットなどで簡単にお取り寄せできるので安心してくださいね。

↓作り方です↓

1. サラダオイルをひいたフライパンを中火にかけ、十分に熱くなったらみじん切りにしたニンニクを入れて炒める。

2. ニンニクの香りがたってきたら、食べやすい大きさに切ったスズキを加えて炒め、火をとおす。

※ ここがポイント : スズキの身を炒めるときに、身をくずさないように丁寧に扱って下さい。

3. 豚骨スープ、オイスターソース、シーユーカオ、スライスした長ネギを加えて、長ネギに軽く火がとおったらできあがり。

4. 最後に塩、コショウで味を整えてから、皿に盛りつける。

せ~の、はい!!お手軽ですねー…!!  

こんな感じです。

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真剣に読んでいただいた方ならわかると思うんですが、今回のはホントに簡単に作れるんです!!

全国のイクメンの皆さんは、ぜひご近所のイクメンの皆さんにも勧めてあげて下さい。



はい、今日はパットプラーガポントンホームの作り方でした~

来週はビートルズ特集第3弾です。

お楽しみに~^^
ようこそG.I.F.T.へ
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