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中国

マヤです。今回は今年の2月20日から3月6日に行った中国の北京研修について書きます

この研修は北海学園大学の中国語を取っている生徒に募集がかかって、10人で行きました。1人学園の先生が引率してくれました

何をしたかというと、平日は5時間ほど中国語を勉強してその後観光、土日も観光。勉強と観光が半分ずつくらいでした。

それでは、驚いたことをつらつらと書きます

空気が汚い
北京市内には、工場の煙や車の排気ガスで空気が汚かった

地下鉄が便利
いくら乗り継いでも2元(約30円)で、北京市内はどこにでもいける

北京ダッグが旨い
本場の北京ダッグを二回食べましたが、どちらも美味しく、目の前で切ってくれました。部位によっては、舌に乗せるだけで、溶けてしまいました。

料理が多い
文化の違いで、中国では、宴会の場合、料理を残すことで「おなかいっぱいになりました」という意思表示となり、皿を空にすると「まだ食べたり無い」ということになります。

現地の人はおごってくれる
北京の大学で知り合った、日本語の専攻している人と北京市内を遊びに行きましたが、とにかくおごってくれます。
日本だと割り勘が多いですが、中国だとまず無いようです。お互いに交互におごります。それが友達の証みたいです。割り勘は冷たいと思われます。

声がでかい
聞いてはいましたが、やはり中国人は声がでかいです。中国語を聞き取れない僕らには、怒ってるようにしか聞こえませんでした。しかし、引率の先生が訳してくれた内容を聞くと怒ってはいなかったようです。むしろ、親切なこと言っていたそうです。

細かく言えば、もっと驚いたことはありますが、このぐらいにしておきます。それでは

ハルミヘ
写真の化け物は夕張市のマスコットキャラクター「メロン熊」だね。ゲーセンとかにも置いてあったのを見た事があるよ。

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