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おくりびと

ども、高井です。
広報部の決定により、僕が連載するのは土曜日になったので、これからは土曜日に連載します。

今週は前回の予告どおり「おくりびと」
について紹介します。この映画は見た人もたくさんいると思います

概要
第81回アカデミー賞外国語映画賞、第32回アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品

ストーリーを言うと、
チェロ奏者の小林大吾は東京で楽団に入っていましたが、ある日突然楽団が解散してしまい、小林が職を探すところから入ります。それから、小林の勘違いもあり、納棺師の仕事に就きます。

裏話
本木雅弘が、1996年に青木新門・著『納棺夫日記』を読んで感銘を受け、青木新門宅を自ら訪れ、映画化の許可を得ました。その後、脚本を青木に見せると、舞台・ロケ地が富山ではなく、山形になっていたことや物語の結末の相違、また本人の宗教観などが反映されていないことなどから当初は映画化を拒否されました。

本木はその後、何度も青木宅を訪れたましたが、、映画化の許可はおりませんでした。「やるなら、全く別の作品としてやってほしい」との青木の意向を受け、『おくりびと』というタイトルで、『納棺夫日記』とは全く別の作品として映画化しました。(ウィキペディア参照)


この映画は僕も見ましたが、おもしろかったです。見る前は、終始真面目な映画だと思いましたが、実際に見てみると、笑いの部分もあり、納棺師を取り上げた映画にもかかわらず、抵抗を感じず、見やすい映画でした。

ぜひ、みなさんも見てください

来週は、中国映画『レッドクリフ』についてかきます

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