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カブトムシの話

こんにちは~Yusukeです。

国際交流サークルということで、国際的な事を書いていっています。

さあ今日はイギリスの有名なバンド、ビートルズについて第2弾です。書きましょう。

今回は各アルバムについて書いていきます!!各国で色んなヴァージョンがあるようですが、ここではイギリスの公式アルバムをご紹介していきますー!!(wikipediaより♪)

①まずは1963年3月に発売された1stアルバム"Please Please Me“です。

このアルバムは14曲構成でそのうち6曲はカヴァーです。意外とカヴァーが多いんですね。

②"Please Please Me“はイギリスのメロディ・メーカー誌で30週間もの間1位を独占していたらしいんですが、31週目にこのアルバムの1位を阻止したのが1963年11月に発売された2ndアルバム“With the Beatles”だったらしいです。かっこいいですね。

このアルバムも前作同様14曲のうち6曲はカヴァーで構成されています。

個人的にAll I've Got To Doが好きです

また、このアルバムはジャケットも画期的なものでパロディも多くされています。

③1964年7月に発売された“A Hard Day's Night”これはすべてオリジナル曲となっています。

このタイトルはリンゴ・スターがつぶやいた言葉で語法的にはおかしいですが、ジョン・レノンによるとこれは「リンゴ語」らしいです。

④1964年12月には”Beatles For Sale”が発売。これも6曲がカバーです。

この頃からI'm A Loserのような内省的な歌詞を作り出すようになります。

⑤1965年8月発売"Help!"

このアルバムの表題曲にもなっているHelpは単純な失恋ソングのようにもとれますが、当時のビートルズの加熱しすぎた人気に対する悲痛な叫びとも取れ、ジョンは後に「僕らは豚のように暴飲暴食し肥え太っていく己自身に失望していた。助けを求めて叫んでいたんだ」と語っています。

⑥1965年12月発売“Rubber Soul”

この頃から従来の枠にとらわれたロック・バンドから抜け出そうとしており、昨年映画の主題歌になった「ノルウェーの森」という楽曲もシタールというインドの楽器が使われています。



まあこれで半分紹介しましたが、徐々に音楽性が広がっていっていて面白いと思います。最初の方はカヴァーが多いのも特徴ですね。なんか今の時代ではあんまりない気がしますね。

はい、最近ネタがないんでこんな感じでやっていきます!

それではまた来週~^^


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